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過去の記事
2011.06.03 DNA・RNA合成Webオンライン注文再開のお知らせ
2011.05.25 重要なお知らせ  災害時臨時電話番号撤収に伴う新設電話・FAX番号のお知らせ。

2011年4月18日より移転・営業再開いたしましたが、電話番号・FAX番号はNTT災害本部よりご提供頂いた仮の番号となっておりました。この度、正式に電話およびFAX番号が確定いたしましたので、 ご案内申し上げます。 お手数をおかけいたしますが、お控えの番号を訂正下さいますようお願い申し上げます。 何卒、今後とも倍旧のご支援とお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。

1、変更日時
 平成23年5月29日 18:00時 より
2、変更内容
 ● 代表・検査事業部・管理部
  旧電話番号(022-236-5624)→ 新電話番号(022-782-0941)
 ● 合成事業部
  旧電話番号(022-236-5684)→ 新電話番号(022-782-0942)
 ● FAX
  旧FAX番号(022-236-5686)→ 新FAX番号(022-782-0945)

 ※各製品およびサービスのお問い合わせはこちらをご覧ください

2011.04.18 2011年4月18日より営業を再開いたしました。
大変長い間、サービスを停止しておりましたこと、心よりお詫び申し上げます。
現在も復旧作業を進めながらの仮営業となります。
今までと同様にご利用頂けるように努めておりますが、一部ご要望にお応え出来かねることもございます。
誠に申し訳ございませんが、ご了承頂けます様、何卒宜しくお願い申し上げます。

〜DNA・RNA合成サービスからのお知らせ〜

震災前にご注文頂き、製品未納となっているお客様へ →

≪ご注文に関するご連絡≫
このたびの東日本大震災の影響により、現在webによるご注文を中止させていただいております。 大変にご迷惑をおかけしますが、e-mail (oligo@ngrl.co.jp) にご注文をお送り頂くか、 もしくはFAX(022-782-0945)によるご注文をご利用下さいます様、お願い申し上げます。

≪過去のご注文内容・ご登録内容に関するご連絡≫
現在も引き続きシステムの復旧に努めておりますが、2010年8月26日〜2011年3月11日の期間にご注文頂いた内容や、 この期間にご登録いただいたお客様の情報がご覧いただけない状況となっております。
誠に申し訳ございませんが、この期間にご登録いただきましたお客様はシステム復旧後に再度ご登録下さいます様お願いいたします。

≪製品送付に関するご連絡≫
配送状況に関しまして、連日ニュース等でもありますように弊社の最寄空港である仙台空港の利用が大幅に縮小の状態です。
そのため、今まで発送後⇒翌日AM着となっていた地域につきましても到着の遅れる場合がございます。
また、道路事情等により、納品にお時間を頂く場合がございます。
最適なサービスをご提供できない状況であることをご理解いただきますようお願い申し上げます。
2011.03.14 お知らせ  このたびの東日本大震災により弊社は甚大な被害を受けました。
現在、全社員不眠不屈で復旧に向けて努力を行っております。
みなさまには大変ご迷惑をおかけしますが、もうしばらく
暖かく見守って頂きますようお願いいたします。
2011.01.20 弊社研究顧問の東北大学金属材料研究所・川添良幸教授のグループが
これまでの常識を破る磁石の仕組みを解明。 読売新聞に掲載されました。
2010.12.22 日本人類遺伝学会の臨床細胞遺伝学認定士、指導士を有しています。
2010.12.02 iPS細胞、ES細胞の染色体安全性試験にブタを加えました。
2010.12.01 オリゴDNAへ標識が困難だった化学発光体「アクリジニウム」のラベルオリゴを合成ラインナップに加えました。
2010.11.29  ≪ インフルエンザニュース ≫   島根県の養鶏所で鳥インフルエンザH5の感染が報道されました。
2010.11.25  ≪ インフルエンザニュース ≫   今シーズンは新型インフルエンザよりも季節性インフルエンザA香港型が検出されています。
2010.10.22 フェロセン修飾オリゴDNAは半導体、電子光学素子に利用されています。
2010.10.12 iPS細胞、ES細胞の染色体安全性試験にウシを加えました。
2010.09.01 Double Labeledプローブ(ライセンスフリー原料使用)の販売を開始しました。
2010.08.18 宮城県内では宮城県医師会健康センターが当社のHPV-DNA検査の検査の窓口となります。
2010.07.29 弊社のトータルRNA、一本鎖RNA、オリゴRNAプライマーの長期保存溶液の開発が河北新報の記事に掲載されました。
2010.04.01 再生医療関連受託において株細胞の染色体安全性試験を開始しました。
2009.12.02 マウス・ラット・ヒトのiPS細胞、ES細胞の染色体安全性試験を開始しました。
2009.11.06 日刊工業新聞に弊社のA型インフルエンザ遺伝子検査が取り上げられました。
2009.11.06 新型を含む A型インフルエンザの遺伝子検査を開始しました。
2009.12.07 弊社名誉研究所長 石田名香雄先生(元東北大学長、仙台市名誉市民)が12月4日にお亡くなりになりました。
センダイウイルスの発見をはじめ、世界的なウイルス学者としてご活躍なされ、また産官学の発展にも寄与されました。
謹んでお悔やみを申し上げます。
2009.02.09 LightCycler®480 至適化サービスを 始めました
2007.11.27 人工遺伝子の作製を始めました。
2006.02.20 弊社研究顧問の東北大学金属材料研究所・川添良幸教授による講義が行なわれました。
2005.11.29 科学技術振興機構(JST)研究成果活用プラザおよびJSTサテライトにおいて実用化のための育成研究平成17年度の採択課題に、共同研究企業として選ばれました。
研究課題名「REG遺伝子発現によるがんの予後診断法の実用化と治療薬のグランドデザインの確立」
2005.10.19 雑誌GENE(ELSEVIER)に共著者として論文が掲載されました。
2005.03.31 「第2回メディカルインフォマテクスシンポジウム −ヒト循環器系統合シミュレーションの実現に向けて−
ナノテクノロジーの医学・医療応用への期待」
の内容を掲載しております。
2004.10.18  Prof.Kumar Vijay氏を弊社研究顧問に招聘しました。
2004.07.27  Prof.Umesh V.Waghmare氏を弊社研究顧問に招聘しました。
2004.06.10 2004年6月25日、第54回日本電気泳動学会が開催されます。 東北大学大学院医学系研究科分子診断学/舩渡忠男教授講演の「遺伝性APRT欠損症の遺伝子解析」と題す研究に弊社も参加いたしました。
2004.03.30 平成16年3月28日〜3月31日、広島市において開催された日本農芸化学会2004年度大会での弊社の講演内容です。
2004.01.26 弊社研究顧問の粕谷厚生先生(東北大学学際科学国際高等研究センター教授)のCdSeに関した論文が「NatureMaterials」に掲載されました。
2004.01.26 東北大学大学院医学系研究科外科病態学講座腫瘍外科学分野/鈴木昭彦先生、大内憲明教授による講義が開催されました。
2004.01.23 東北大学加齢医学研究所・佐竹正延教授による講義が開催されました。